2024年2月15日 (木)

さらに半年

また半年が経った。

ここは残したいので、半年ごとに更新しています。

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2023年8月15日 (火)

また半年が経った。

今、ブログは別のサイトがメインになっている。

https://blog.goo.ne.jp/higedebu-jp

こちらを閉鎖する気もないので、こうして半年に一度、案内が来る度に更新している。

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2023年2月 7日 (火)

2023年2月7日半年ぶりの更新。

案内が来たので、更新をする。

今は別のところで書いていることが多い。

けどまたいずれここに帰ってくるかもしれない。

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2022年8月 3日 (水)

半年ぶりの更新。

2022年8月3日(水)

ココログから案内が来て、久しぶりにここで書いている。

今はここで書いている。

https://blog.goo.ne.jp/higedebu-jp

ココログで書くのは、ここをなくしてしまいたくないからだ。

では、また半年後に。

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2022年1月30日 (日)

また1年。

また、1年がめぐってきた。

今は以下のサイトで書いていることが多い。

https://blog.goo.ne.jp/higedebu-jp

再訪してくださった方は、そちらにお願いします。

こうして1年ごとにこうして書いているのは、このブログを維持したいと思うからだが、そんなふうに思うのなら、どうしてブログを書く場所を変えたのだろうか。

10年前のことだから思い出せない。

こちらでまた書くようになることもあるのかもしれない。

そう思いながら、1年ぶりの更新原稿を書いている。

また、1年ぶりになるかもしれないけれど、その時にはまた。

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2021年7月29日 (木)

1年ぶりの更新

「1年間未更新のブログについては、記事の追加や編集ができなくなります」というメールをもらって、1年ぶりに更新。

1年前にも書いたが、ブログは他(https://blog.goo.ne.jp/higedebu-jp)
で続けている。特別こちらが気に入らないわけではない。ただ、今はそうなっている。さらにまた他の所もやめて、独自のアドレスで始めようと1年前から考えていて、準備をしたが、準備だけに終わっている。

還暦を過ぎて、少し時間ができるかと思ったが、ますます忙しくなるばかりである。

忙しいのは、決して悪いことではないが、身体がキツいので少し余裕が欲しいと思うこともある。

ここに書くのは、生きていれば、また1年後になるかもしれない。

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2020年8月27日 (木)

リラックスして。

「あなたのブログがまもなく更新できなくなります」というメールをもらって、このブログの存在を思い出した。

ブログは他で続けている。

https://blog.goo.ne.jp/higedebu-jp

時期が重複しているので、使い分けていたのだと思うけれど、どのように使い分けていたのかは忘れてしまった。

ここの文章を読むと、何だか肩肘張って書いている様子だ。

もっとリラックスして書けばいいのにと思う。

更新できなくなると困るので、とりあえずつないでおくことにする。

時間があったら、読み返してみようと思っている。

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2011年8月31日 (水)

新しい首相は正直者か?それだけでいいのだが。

幹事長に興石東、政調会長に前原誠司、国対委員長に平野博文、財務大臣に岡田克也というニュース。
小沢一郎さんに近い輿石さんは、与野党合意をひっくり返せるだろうか・・・できないでしょう?
鳩山由紀夫さんに近い平野さんは、国会を回すために、政策面での妥協を余儀なくされるでしょう?
政策の責任者に自分と考え方が近い前原さんを置き、財務面でも自らの政策に反対してない岡田さんを配置する。
いわゆる「親小沢派」には与野党折衝の現場を任せ、「反小沢派」には制作の立案、実施の重要ポストを任せる。
官房長官に誰を起用するかが問題だけれども、ここまでは強かな印象。
案外いけるかもしれないなという気持ちもあるけれど、狙って配した輿石、平野が抵抗すれば、ハナから政権は行き詰まる。
やっぱりここも小沢一郎さん次第なのか。

小沢一郎さんには、一度、責任あるポジションで仕事をしていただきたいと思ってきたけれど、そろそろもうそれも時代が要求しなくなっているのかもしれない。
私もそれほど大きな期待が持てなくなった。というのは、被災地選出の実力者が復興のために何らコミットしているように見えないからだ。
それは、マスコミが意図的に報道していないのかもしれないけれど、「国民の生活が第一」と言うのなら、もっとがむしゃらに被災地のために働く実力者の姿を見ることが出来ても良さそうなものだと思うけれど、そんな姿が伝えられることはなかった。

参議院で多数を握れていないのだから、新たな枠組みを作らない限り、2009年民主党のマニフェストを実行していくことはできない。
できないことはできないのだから、あたかもできるように言っている人がいたら、その人は嘘つきだ。

新しい首相が少なくとも平気で嘘をつく人でないことを祈る。

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2011年8月21日 (日)

民主党代表選に思うこと

民主党代表選挙が29日にも行われるそうだ。
立候補が取りざたされているのは、前原誠司、樽床伸二、馬淵澄夫、鹿野道彦、野田佳彦、海江田万里、小沢鋭仁の7氏。
話し合いで、実際に出る人は減るのだろうけれど、まだ名前の挙がっていない人が出る可能性もあるのだそうだ。

かつて民主党は、選挙の洗礼を受けない首相を批判していた。ところが、菅直人は選挙の洗礼を受けずに就任し、参議院選挙で負けたにも拘わらず居座った。そして、菅直人の後任は、やっぱり選挙の洗礼を受けない首相になる。かつて自分たちが批判してきたことを平気でやる。恥ずかしくないのだろうか?

前原誠司と野田佳彦は、前の代表選挙で菅直人の推薦人になっている。今回の経緯を見れば、自分が推薦した人物が、実は民主党代表として、首相として相応しい人物ではなかったということなのだが、そんなことにはお構いなく、今度は自分が出るのだという。反省はないのか?

小沢一郎の党員資格停止処分を見直すことに言及している立候補予定者がいるそうだ。それは今、言うことなのだろうか? 本当にそう思っているのだったら、どうして、処分が降されようとしているとき、降されたときに発言しなかったのか? 小沢グループの支持欲しさの言動であることがあまりにもあからさまで、聞いているこちらの方が赤面してしまう。

そう言えば、前の代表選のとき、菅直人は「挙党一致」とか言っていたけれど、結果が出たら、あからさまに鳩山—小沢グループを冷遇した。自分の言葉に責任を持てない人間のことを人は信用しない。彼はあの時点でリーダーの資格を失っていた。

野田佳彦は、ガリガリの財政再建路線だったけれど、それでは党内の支持が広がらないと見たのか、言ってることが少し変わってきた。世論に迎合するのは野田ばかりではないけれど、国民は粘り強く自分の信念を主張する政治家を求めている。

民主党に期待したのは、硬直化した政治・行政システムの変革だ。
ところが、民主党は、システムどころか、国会議員、公務員の給与にも手をつけることが出来なかった。
まったく期待ハズレだった。

首相になりたい人が大勢手を上げているけれど、首相にしたい人は一人もいない。

民主党に期待できないことが分かったとは言え、重鎮と呼ばれる老害がはびこる自民党にも期待はできない。
民主、自民、みんなの党などの若手を中心に新しい勢力はできないものなのだろうか。
もうすでに20年近く、日本は停滞を続けている。
OSを入れ替えるときなのだと思う。
新しい船と新しい水夫が必要だ。

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2011年5月17日 (火)

政治家は責任を持ってリーダーを選べ~菅総理はやっぱり辞めるべきなんだと思う。

震災から2ヶ月以上経つのに、被災地の方々の生活に先の見通しがついてきたとは言えない。
被災地が広範囲になるから、復旧、復興がなかなか進まないというのは、外側にいる人間には理解できる話かもしれないけれど、被災者には関係のない話だ。

まずは住むところ。仮設住宅の建設はもっと早くできないのだろうか?
日本中、いや世界中から必要な物資を集め、機械を調達し、技術者を集め、被災したお父さんたちに働いてもらう。

次に産業の復興。
中越沖地震の時、自動車部品の工場を素早くリカバリーした例に習って、関連する企業がall japanで助けあって、工場を復活させる。
造船所はじゃんじゃん船を作り、空いている漁船があれば、東北に集める。

お父さんが朝仕事に行って、夕方疲れて帰ってくる。
早くそういう状態を回復しなければならない。

残念ながら、沿岸部の住宅地、農地はしばらく使えないかもしれない。
ここはみんな国が買い取って、太陽光発電、風力発電に使うことにしよう。

日本には相当な耕作放棄地がある。希望者には、代替地として、こうした土地を提供しよう。

カネとか権力というものは、こういうときに使うものだ。

政治というのは利害の調整だけれど、こういうときには、権力を振り回しても文句を言わせないリーダーシップが必要だ。

菅総理に対する批判は、あんまりだと思うものもある。
こんなときに総理を変えるという話をするのはどうしたものかと思う。

けれども、今、日本は国難に直面しているわけで、そんなときに、民主党すらまとめられない人物が日本のリーダーをやっているのはどうかと思う。
あの人に言われたら、受け入れるしかないな、堪えるしかないな・・・そう思わせてくれる人物を国会は選んで、国民の前に出して欲しい。

そういう人がいるといいなぁと思うけれど、その前に国会にいる人間たちを総取替えしなければならないのかもしれない。
これは、今の制度では無理だ。

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